「case study」は、単に最先端のテクノロジーの事例ではなく、 デザインやセンスの力によって大手資本によらない活動をしている人々、 先駆者といえる人々を研究会に呼び、仙台でも実現可能なアイデアとして研究しようとするものである。 もちろん、ごくシンプルに研究会に参加するメンバーが「会ってみたい」と 思う魅力ある人物にリアルな話を聞く場でもある。
杉浦裕樹(横浜コミュニティデザイン・ラボ常務理事)
渡辺保史(npo-kobo代表)
木下誠(プログラマー/HMDT)
タナカカツキ(マンガ家/映像作家/京都精華大学客員教授)
直井卓俊(プロデューサー/SPOTTED PRODUCTIONS)
冨永昌敬(映画監督/「パビリオン山椒魚」)
小川直人 (学芸員/せんだいメディアテーク)
鹿野護 (アートディレクター/WOW)